部屋の空間を自分の自由に演出できるインテリア

デジタルにしよう

今後の写真はデジタルで飾ろう

昔の写真はカメラにフィルムをいれて撮影するというのが普通でした。しかし今では撮影方法もデジタル化されています。 最近では『デジタルカメラ』という撮影機器や、スマートフォンに付いているカメラで撮るのが一般的になっています。そしてこのデジタルカメラやスマートフォンは小さなカード一枚に何千枚の写真が保存できるようになっています。操作も簡単なため気軽にたくさん撮影が出来るようになったといえるでしょう。 デジタル化で問題になるのが撮影したものを飾る方法です。昔とは比べものにならなくらいたくさんの写真を撮れますので、それを一枚一枚プリントアウトをして飾るのは難しいでしょう。そこで登場したのがデジタルフォトフレームです。

デジタルフォトフレームは便利

デジタルフォトフレームというのは、本体に付いているパネルに写真を表示して飾るというものです。一昔前は値段も高かったですが、今では安価で買えるものもあるので探してみましょう。デジタルフォトフレームは、デジタル機器で撮影した写真のデータが入ったカードを差し込んで使います。 アナログの写真立てと一番違うところは、何枚もの写真を自動的に切り替えて表示するスライドショーという機能があります。これを使う場合はデータを選別してカードに入れておかないと、気に入らない写真まで表示されてしまうので注意しましょう。もちろん一枚のお気に入りの写真をそのまま表示しておける方法もありますので、気にいった方法を選んで飾ると良いでしょう。

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